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ROLEX SS オイスターパーペチュアル「クロノメーター」
Price 550,000 円(税込み)
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セヲノハセワコル

  • OMG No.9848
  • モデルネーム
  • Ref.6564
  • Serial.4*****
  • ケースNo.
  • 機械No.N8*****
  • キャリバー1030
  • 製造年代1959'S ( 裏蓋刻印 59 )
  • 材質SSオイスターケース
  • ブレスレット
    ベルト素材
  • ケースサイズφ34mm

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ダイヤルコンディション
クリームマットブラックプリントゴールドアップライドアラビア数字(3,6,9)+トライアングルインデックスアウター夜光ポインテッドダイヤル ゴールドフレーム夜光ポイントダウフィン型針 ブルースチールセンターセコンド針 
多少経年変化は見られるが年代を感じさせる良いコンディションです。
ケースコンディション
大きな傷のない良いコンディションです。
ムーブメントコンディション/メンテナンス後の精度データ

アンティークウォッチの精度について

キャリバー;1030 自動巻 
トータルコンディション
ロレックス社が初期型自動巻き”バブルバック"(1936年〜)からセミバブルバック(1945年〜)を経て、初めてローターの両回転巻き上げ方式を具現化し、巻き上げ効率を飛躍的に向上させたキャリバー1030を完成させたのが1950年でした。以降1950年代はこの安定的キャリバーにより、製品の開発もより安定的になってゆき、1950年代の後期には年間製造個数が10万個に達しておりました。その生産数の伸びと同様、この頃までは恐らくバブルバックで培った機械の製造も含めた安定性、そして防水ケースの構築だけでなく、デザインの側面からも世界中の消費者に愛用してもらう為、文字盤のデザインにおいても数々の創意工夫が見られ、創成期のロレックス社の時計作りにおける、造り手の必要なまでの探求心は、今日に及ぶ揺るぎない一流の時計メーカーとしての礎となっております。  
 この時計は1959年製造のキャリバー1030搭載の自動巻きモデルです。文字盤は当時のロレックス社が多く用いたホワイト系のマット仕上げにインデックスはゴールドアップライドの3,6,9の数字とトライアングルインデックスのデザインとなっております。 針は夜光塗料付きのダウフィン型ゴールド針にブルースチールの秒針となっており、経年変化で全体に焼けが見られるアンティークテイスト感に富んだとても良いコンディションとなっております。 ケースもベゼルエッジがシャープなほぼノンポリッシュの状態となっております。