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TUDOR SS オイスタープリンス「SUBMARINER」ROTOR SELF−WINDINGポインテッドガードモデル
Price 1,980,000 円(税込み)
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セヲノハセワコル

  • OMG No.#9706
  • モデルネームSUBMARINER
  • Ref.7928
  • Serial.3*****
  • ケースNo.
  • 機械No.
  • キャリバー390
  • 製造年代1961'S ( 裏蓋刻印 61 )
  • 材質SSオイスターケース
  • ブレスレット
    ベルト素材
    SSオイスターリベットブレスレット U.S.A.
  • ケースサイズφ40mm

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ダイヤルコンディション
ブラックマットゴールドプリント夜光ポイントミニッツサークルダイヤル
ゴールドフレーム夜光メルセデス型針 文字盤中央に針の当たり痕があります。 大きなダメージのない当時のままのオリジナルコンディションです。
ケースコンディション
大きな傷の無い良いコンディションです。
 ベゼル ルミナスドット補修痕があります。
ムーブメントコンディション/メンテナンス後の精度データ

アンティークウォッチの精度について

キャリバー;390 自動巻き
トータルコンディション
チュードル社の大本の会社は1926年に、ロレックスの創始者、ハンスウィルスドルフ氏が時計製造会社(ヴーヴデフィリップヒューター社)との提携によって登記されスタートしました。 それを1936年にハンスウィルスドルフ氏が正式に引継ぎ、社名TUDOR S.A.としてロレックス社の傘下に組み込まれました。 これよりある意味ロレックス社の時計のディヒュージョンブランド(普及版)としての道を歩み始めました。チュードル社の時計のエンブレムで面白いのが、イギリスのチューダー朝がばら戦争後にイギリスで一番権力を握った王朝を築いた黄金時代にあやかって命名したことに因り、薔薇の紋を文字盤に配した事からその薔薇のエンブレムがチュードル社の馴染みやすい象徴となりました。 その後に恐らく当時のロレックス社のあやかり作戦が物議をかもして盾のマークへと変更されたものと思われます。 
このサブマリーナーはロレックス社の両回転巻上自動巻きキャリバーであるcal.1030とほぼ同型のキャリバー、cal.390搭載のチュードル社のサブマリーナーで、REF.7928の最初期型となります。 最初期型の特徴は文字盤がサークル入りのゴールドプリントで6時側の夜光ポイントの下にアンダードットと呼ばれる夜光ポイントがあります。針もフレームがゴールド色となります。 秒針の夜光塗料のドットが大き目となっているのも大きな特徴です。 また、リューズガードも先端の尖ったポインテッドガードと呼ばれる形でロレックス社の同年代の初期型モデルと同型のものとなっております。この時計のコンディション的には先ず文字盤には針の当たり痕が中央部にございますが、他には大きなダメージが無く、夜光塗料も当時のままの状態となっております。全体に長年使い込んできた使用感のテイストが感じられるオリジナルコンディションとなっております。